Odoo 発表資料・解説動画
最終更新:
2019/05/21
完了
OCA活動への参加方法(Odooオープントーク 2026年7月31日 発表資料)
19 ビュー・日本市場におけるOdoo ― 強み・課題と、オープンソースをめぐる問い
445 ビュー・WeblateでのOdoo・OCA日本語翻訳の進め方
6428 ビュー・OdooのOSS活動に参加しよう!(理論編)― オープンコアとエコシステムのバランス
4021 ビュー・Odooの日本語表示を調整する ― 翻訳の仕組みと調整方法
4839 ビュー・オープンソースERP Odooで日本のDXを進める ― OSS活用の優位性
5795 ビュー・Odooをカスタマイズしてみよう ― モジュール構造と拡張の基本
7178 ビュー・Odooのデータエクスポート手順 ― Excel・CSV出力とインポート用テンプレート作成
4125 ビュー・やったね堀場さん! ― 紙芝居で読むOdoo導入ストーリー
9192 ビュー・Odooの歩き方(2018年版)― オープンソースを活用して効率よく導入するコツ
20553 ビュー・コタエルがOdooのオープンソースコミュニティ活動に参加する理由
236 ビュー・Odooの印刷帳票を日本で使えるようにする① ― 登録番号の表示や都道府県名の日本語表記
212 ビュー・Odooの印刷帳票を日本で使えるようにする② ― 「御中」や「様」の表示
218 ビュー・Odooの印刷帳票を日本で使えるようにする③ ― レイアウトを日本式に変更する
253 ビュー・Odooの印刷帳票を日本で使えるようにする④ ― 単価や数量項目の表示を調整する
335 ビュー・Odooの印刷帳票を日本で使えるようにする⑤ ― ラベルの文言を変える
333 ビュー・Odooの歩き方(2018年版)― オープンソースを活用して効率よく導入するコツ
20553 ビュー・やったね堀場さん! ― 紙芝居で読むOdoo導入ストーリー
9192 ビュー・Odooをカスタマイズしてみよう ― モジュール構造と拡張の基本
7178 ビュー・コタエル株式会社 会社概要 ― Odooエンジニア・コンサルタント採用説明会資料(2022年2月)
6798 ビュー・WeblateでのOdoo・OCA日本語翻訳の進め方
6428 ビュー・オープンソースERP Odooで日本のDXを進める ― OSS活用の優位性
5795 ビュー・高レイヤーOSSの歩き方 ― オープンソースERP・Odooで事業を成り立たせる
4886 ビュー・Odooの日本語表示を調整する ― 翻訳の仕組みと調整方法
4839 ビュー・Odooのデータエクスポート手順 ― Excel・CSV出力とインポート用テンプレート作成
4125 ビュー・OdooのOSS活動に参加しよう!(理論編)― オープンコアとエコシステムのバランス
4021 ビュー・日本市場におけるOdoo ― 強み・課題と、オープンソースをめぐる問い
445 ビュー・Odooの印刷帳票を日本で使えるようにする④ ― 単価や数量項目の表示を調整する
335 ビュー・Odooの印刷帳票を日本で使えるようにする⑤ ― ラベルの文言を変える
333 ビュー・Odooの印刷帳票を日本で使えるようにする③ ― レイアウトを日本式に変更する
253 ビュー・コタエルがOdooのオープンソースコミュニティ活動に参加する理由
236 ビュー・Odooの印刷帳票を日本で使えるようにする② ― 「御中」や「様」の表示
218 ビュー・Odooの印刷帳票を日本で使えるようにする① ― 登録番号の表示や都道府県名の日本語表記
212 ビュー・OCA活動への参加方法(Odooオープントーク 2026年7月31日 発表資料)
19 ビュー・やったね堀場さん! ― 紙芝居で読むOdoo導入ストーリー
2015年に作成されたOdoo紹介の紙芝居を日本語化したものです。専門用語をほとんど使わずに、ERPを一本化すると何が起きるのかを物語で追えます。
Odooをこれから知る方や、社内で話を通したい相手に見てもらう最初の一枚として使える資料です。
あらすじ
- 音響機器メーカーを率いる堀場さん。従業員45名で1日4,500件のオーダーを処理していた、1人当たり100件の会社だった
- 財務部長の斉藤さんは、物流システムからの請求書作成、タイムシート取り込み、返金処理、レポート作成、オンラインショップとの同期、支払処理に追われている
- 数年のあいだに個別のITツールが次々と増え、業務はつながらないまま複雑になっていった
- 2015年、従業員は90名に増えたのにオーダーは1日5,000件どまり。1人当たりの処理件数は55件と、5年前から45%も落ち込み、利益率も低下した
- 人事部長の北田さんから採用管理ソフトの導入を求められた堀場さんは、また新しいシステムが増えることに悩む
- 乱立したITインフラを一つにまとめたいと考えていたところでOdooに出会い、まず採用アプリから小さく始める
- CRM、製造、販売、BI、プロジェクト、会計と適用範囲を広げるにつれ、1人当たりの処理件数は55件から段階的に回復し、ITコストは年750万円から下がっていく
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