Odooの歩き方 2018年版

2018年3月23日のOdoo東京ロードショーイベントで使用したスライドです。

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odoo の歩き方

オープンソースを活用して効率よくOdooを導入するコツ

Odooのマーケットポジション

2

主要ERP検索トレンド - 全世界

3

https://trends.google.com/trends/explore?date=all&q=odoo%2Bopenerp,sap%20erp,microsoft%20dynamics

他のオープンソースERPとの比較

4

compiere+adempiere+idempiere+openbravo

https://trends.google.com/trends/explore?date=all&q=odoo%20%2B%20openerp,compiere%2Badempiere%2Bidempiere%2Bopenbravo,erpnext

オープンソースで提供されているため豊富な機能を圧倒的な低コストで利用可能

Odooがなぜ世界で人気なのか

5

低コスト

幅広い領域

をカバー

グローバル

バックエンドからウェブサイトまで、あらゆる業務が一つのシステムで管理可能

多言語、多通貨に標準で対応しているため、海外拠点や海外ビジネスで威力を発揮

OSSプロダクト発展サイクル

6

ユーザベース

獲得

マネタイズ

プロダクトの

進化

オープンソース

によるレバレッジ

OdooはオープンソースERPの中で、

このサイクルを回すのに最も成功して

いるプロダクト。

主要ERP検索トレンド - 日本

7

https://trends.google.com/trends/explore?date=all&q=odoo%2Bopenerp,sap%20erp,microsoft%20dynamics

日本マーケットの特徴

日本語情報必須

プロダクト日本語化必須

特殊な商習慣

失敗を恐れる

英語での情報発信がない

8

2. Odooとオープンソース

9

オープンソースソフトウェア(OSS)とは

ソフトウェアのソースコードが一般に公開され、利用者の目的を問わずソースコードの利用、修正、再頒布が可能なソフトウェアの総称

引用元:「オープンソースソフトウェア」(2018年3月9日 09:13 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

http://ja.wikipedia.org/wiki/オープンソースソフトウェア

10

オープンソースのメリット

11

ユーザ

サービス

事業者

開発元

ライセンス費用不要

コミュニティのサポートが得られる

コードに自由にアクセスできる

コードが自由に改修できる

コミュニティのサポートが得られる

費用かけずに多くのユーザにリーチできる

コミュニティから開発サポートが得られる

コミュニティフィードバックが豊富

プロプライエタリ

機能群

オープンソース

機能群

Odooにおけるオープンソース

オープンコアモデル

12

コミュニティ版

無償。GitHubから自由にコード取得できる

Odoo基本機能が揃っており、ある程度の業務領域に対応できる

LGPLライセンス

エンタープライズ版

有償。GitHubレポジトリはパートナーのみアクセス可能

様々な業務課題に対応する機能や、操作性を高める仕組みを含む

バグ修正保証

バージョンアップグレードサポート

オープンコアモデルへの移行

開発元の収益確保が困難。サービス販売に依存せざるを得ない。

13

V8

オープンコアモデル。開発元の収益性向上→プロダクトへの投資→ユーザの支持、という好循環。

V7

V6

V9

V10

V11

AGPL

LGPL + プロプライエタリ

Odooの世界でのプレイヤー

ユーザ

事業者

Odoo社

Odooパートナー

その他Odooサービス事業者

OSSコントリビュータ

14

SaaS使用

Odoo S.A.

フィードバック

プロダクト提供

Transifex

パートナー

開発

フィード

バック

サービス提供

サービス提供

オープンソース

プロプライエタリ

15

その他事業者

エンタープライズ版

使用

コミュニティ版

使用

自力導入

フィードバック

サービス提供

フィードバック

サービス提供

フィードバック

サービス提供

プロダクト提供

開発

ユーザ

事業者

コードレポジトリ

SaaS使用

Odoo S.A.

フィードバック

プロダクト提供

Transifex

開発

フィード

バック

サービス提供

サービス提供

オープンソース

プロプライエタリ

16

その他事業者

エンタープライズ版

使用

コミュニティ版

使用

自力導入

フィードバック

サービス提供

フィードバック

サービス提供

フィードバック

サービス提供

プロダクト提供

開発

ユーザ

事業者

コードレポジトリ

翻訳

開発

パートナー

OSSコントリビュータ

フィードバック

Odooコミュニティアソシエーション(OCA)

Odooの補完機能の作成・メンテナンスにおいて、コミュニティ開発者の協働を推進する非営利団体。

厳格なスタイルチェック、コードレビュープロセスが設けられており、品質が安定している。

OCA管理下のプログラムには、Open Source Initiativeの認めるオープンソースライセンスの何れかが適用される。

ウェブサイト:https://odoo-community.org/

GitHub:https://github.com/oca/

17

数字で見るOCA

18

メンバー数:493 (GitHubより)

レポジトリ数:165(GitHubより)

モジュール数:3,792(全バージョン延べ、アプリストアより)

※ 数字は2018年3月23日時点のもの

OCAモジュールバージョン別内訳

19

バージョン

モジュール数

活発度

11.0

190

10.0

853

9.0

876

8.0

1,345

6.0~7.0

528

×

※ 数字は2018年3月22日時点のもの

OCAの活動は、最新版と1世代前が盛ん。

ライセンス変更を嫌った人々が避けたバージョン

OCAの存在意義

OSSの理念を体現した、Odooエコシステムのバランサーとしての役割を担う。

Odooがオープンコアモデルに移行できた理由でもあり、これ以上のプロプライエタリ化を牽制する存在でもある。

20

3. Quartileについて

21

ERP導入コンサルタント歴16年

北九州→大阪→豪州→神戸→米国→東京→香港(12年目)

日本語、英語、中国語

神戸大学法学部卒

肉を食べない

家族:妻(二重国籍)、長男(三重国籍)

日本から唯一のOdooコントリビュータ

日本から唯一のOCAメンバー

Quartile Limited

代表 田代 祥隆

Twitter: @tashiropen

GitHub: @yostashiro

22

Quartile Limitedご紹介

2013年よりOdooサービス提供

多くの国でOdoo導入実績(日本、香港、中国、タイ、台湾、米国、ドイツ)

日本市場で最も経験のあるOdooパートナー

オフィス:香港、東京

オープンソースコミュニティでの活動を推奨

23

目指していること

優れたOdoo関連サービスを提供し、お客様の競争力を高める。

24

Quartile - 名前・ロゴに込めた意味

意味:四分位数(統計用語)

トップクォータイル(上位4分の1)のサービス品質

お客さまの期待に「コタエル」

GitHubコントリビューションタイル

25

4. Quartileのコミュニティ活動

26

Quartileの考え方

Odooエコシステムの維持・改善に資する行動をとる。

27

よきOdooパートナーであるとともに、

よきOSSコントリビュータであれ。

OSSコミュニティでの活動

オープンな場での情報交換

Odooレポジトリでの障害報告、修正提案

OCAメンバーとしての活動

作成した機能はオープンソースで公開

28

29

日本の皆さまのために

何をすべきなのか

Odooの日本語化

日本語/日本関連障害報告・改善

日本向けコミュニティ機能作成

Odooに関する情報発信

Odoo社への働きかけ

Odoo日本語化

2013年よりOdooの日本語化作業を主導

他のOdooパートナーおよびコミュニティにOdoo日本語化作業参加呼びかけ

Odoo社に日本語化作業をサポートするよう説得

30

作業者

ストリング数

ワード数

ストリング%

ワード%

Quartile

9,093

30,845

43.2%

30.0%

@yoyohipさん

5,694

51,175

27.0%

49.8%

Odoo社

4,703

13,890

22.3%

13.5%

その他

1,576

6,900

7.5%

6.7%

翻訳済合計

21,066

102,810

100.0%

100.0%

全体合計

29,403

186,147

進捗%

71.7%

55.2%

Odoo V11 日本語化作業実績

31

ここにもLaunchpad時代からのQuarile作業実績が含まれる

※ 数字は2018年3月20日時点のもの(Transifexより)

日本語/日本関連障害報告・修正

https://github.com/odoo/odoo/issues?utf8=%E2%9C%93&q=japan

現状、日本語/日本関連の障害報告(イシュー)、修正提案(プルリクエスト)のほとんどがQuartileから出されている。

32

黄色のものはQuartileから

日本向けコミュニティ機能作成

日本会計モジュール

日本向けローカリゼーションレポジトリ作成

33

日本会計モジュール

34

https://apps.odoo.com/apps/modules/11.0/l10n_jp/

日本向けの会計テンプレート(勘定科目表、税定義)作成(Odoo本体に組込済)

日本向けローカリゼーションレポジトリ作成

35

https://github.com/OCA/l10n-japan

FacebookのOdooコミュニティで情報発信したり、Q&AフォーラムでOdoo機能に関する質問に回答したりするなど。

Odooに関する情報発信

36

Odoo社への働きかけ

日本マーケット特有の課題を説明

Odoo日本語化をサポートするよう説得

Odooエンタープライズ契約の問題点指摘、改訂を説得

日本のお客様との契約手続方針見直しを説得

などなど。

37

5. Odooのはじめ方

38

Odooプロジェクトを始めるまで

Odooを試してみる

Odooについて情報を集める

信頼できるパートナーを見つける

社内稟議など、社内調整の話は割愛。

39

Odooを試してみる

Odooを知るベストな方法は、実際に操作してみること。

Odooを試すチャネルはいくつかある。どのオプションがよいか?

40

odoo.comのトライアル利用

QuartileのOdooクイックトライアル利用

GitHubやナイトリービルドからソースコード取得して自力で環境構築

EEのみ

EE、CE

CEのみ

1アプリの場合は期間制限なし

複数アプリを試す場合は15日間まで

インストールアプリに制限なく30日間まで

30分チュートリアルサービスつき

コミュニティ版機能が制限なく自由に試せる

とにかくすぐに試してみたい人。Odoo SaaSの利用に興味がある人

じっくり試してみたい人。専門家のアドバイスがほしい人

ギークでOdooをソースコードから見てみたい人

41

オプション

対応エディション

特長、制約など

こんな人向き

Odooについて情報を集める

42

公式

ドキュメント

Q&A

フォーラム

メーリング

リスト

あとはツイッターでOdooについて情報発信している人をフォローするなど。

日本語の情報源はこのあたりをどうぞ

43

FacebookのOdooコミュニティ

QuartileウェブサイトQ&Aフォーラム

※私たちはこれらチャネルでの活動に中立な立場で参加しており、自社のサービスを売り込むことは一切ありません。

信頼できるパートナーを見つける

パートナーのサポートのもとOdoo導入する場合、成否の半分はパートナーの実力に左右されます。

信頼できるパートナーを選びましょう。

44

だれかがつぶやいていました。

45

パートナーもそれぞれ

46

OSS活動しない

(プロプライエタリ志向)

OSS活動する

(オープンソース志向)

スキル高

スキル低

OSSコミュニティ活動と実力の相関性

コミュニティでの活動と個人/会社の実力には比較的強い相関があると考えます。

47

モチベーション

Odoo機能改善

オープンソースエコシステムへの貢献

マーケティングのネタ

必要スキル

発信する情報につきよく知っている

開発スキルがある

英語でのコミュニケーション力がある

得られるスキル

Odooに関する諸々のノウハウ

オープンソース志向とプロプライエタリ志向

48

オープンソース志向

プロプライエタリ志向

スキル

おそらく高い

不明(見えない)

情報

シェアする傾向

隠す傾向

費用

下げやすい

下げにくい

ロックイン

しない

おそらくする

オープンソース志向のパートナーの見極め

直接質問してみましょう。

オープンに情報発信している?

OdooのGitHubレポジトリで障害報告や修正提案を出している?

Odooの日本語化、ローカリゼーションに貢献している?

開発した機能をオープンソースで公開している?

OCAメンバー?

49

6. Odoo導入プロジェクトのコツ

50

アジャイル的な導入

Odooは開発柔軟性が高いため、アジャイル的な導入アプローチに向いています。

51

複数のイテレーション実施

52

要件定義

設定調整

データ整備

開発

テスト

要件定義

設定調整

データ整備

開発

テスト

要件定義

設定調整

データ整備

開発

テスト

要件定義

設定調整

データ整備

開発

テスト

イテレーション

イテレーション

イテレーション

イテレーション

本稼働

機能追加が必要。さあどうする?

本当に必要?標準機能での対処方法はない?

53

要否判断

OCA機能調査

その他

コミュニティ

機能調査

開発

使えるOCAモジュールがないか探し、試してみる

アプリマーケットで使えるモジュールがないか探してみる

パートナーに開発してもらう / 自力で開発

アプリマーケットの現実

開発元により品質のばらつき大。開発元のスキル不足のため、自力で大幅な改修を強いられるケースも。

54

品質

判断材料

遵法性

評価数がいまいち少なく、且つ開発元が自己評価しているケースもあり、信頼できる品質なのか判断が困難。

ライセンス違反、盗作などの取り締まりがゆる目。オープンソースのモジュールを転用して販売しているケースも見られる。

まだ発展途上。さらなる改善が求められる。

ユーザと開発者の距離を小さく

55

ユーザ

営業担当

コンサルタント

開発者

ユーザ

コンサルタント兼開発者

社内

コンサルタント

ユーザ自身がOdooについて知る

おさらい。

Odooの操作を試す

情報収集する

Odooのコンセプトやノウハウは、自力でもある程度習得することができます。

ユーザ自身が少しでもOdooの仕組みを理解していると、コミュニケーションロスが減らせ、作業効率が上がり、プロジェクト成功確率が高まります。

56

ユーザ

7. 実践的なノウハウ

57

便利なコミュニティモジュール

技術機能グループ(base_technical_features)

リストビューエクスポート(web_export_view)

環境名リボン(web_environment_ribbon)

都道府県データ翻訳(l10n_jp_country_state)

日本アドレスレイアウト(l10n_jp_address_layout)

MISビルダー(mis_builder)

58

技術機能グループ base_techinical_features

ユーザへの設定で、開発者モードに切り替えなくとも、設定関連メニューや画面項目が表示されるようにする。

59

https://github.com/OCA/server-ux/tree/11.0/base_technical_features

リストビューエクスポート web_export_view

リストビューの表示内容をそのままExcelにエクスポートする機能。

出力項目定義の手間が省ける。

60

https://github.com/OCA/web/tree/10.0/web_export_view

環境名リボン web_environment_ribbon

どの環境で操作しているのか、明確に分かるようにする。

61

https://github.com/OCA/web/tree/11.0/web_environment_ribbon

都道府県データ翻訳 l10n_jp_country_state

62

https://github.com/OCA/l10n-japan/tree/11.0/l10n_jp_country_state

日本アドレスレイアウト l10n_jp_address_layout

63

https://github.com/OCA/l10n-japan/tree/11.0/l10n_jp_address_layout

MISビルダー mis_builder

64

https://github.com/OCA/mis-builder/tree/11.0/mis_builder

柔軟に経営分析レポートを作成するツール。

Odoo禁じ手

(避けたほうが無難)

インストーラを使ったOdooインストール

Windows環境にOdooをインストール

開発者モードからのビュー直接編集

デフォルトレコードの削除、直接編集

65

8. Odoo導入事例ご紹介

66

以下スライドはお客様が作ってくださいました! ( ;∀;)

会社紹介

会社名

株式会社アシスト

事業内容

総合リユース買取専門店の運営

店舗数

6店舗

従業員数

25名

主な買取商品

家電・家具・オーディオ・ベビー用品・楽器・アウトドア・スポーツ用品

月間仕入商品数

約2000点

20秒

会社紹介

東京・神奈川に6店舗の買取専門店を運営しております。

買取品目は幅広く、家具・家電をはじめとして、日用品や業務用品のほとんどに対応しております。

リユース業界の業者間取引を促進したいー。

リサイクルショップの皆さまに、お取り扱い品をオンラインでお取引していただけます。

システムは、以下の3つのサービスをご提供します。

中古車業界などでは当たり前にできていたことを家具・家電のリサイクルでも

実現してまいります。

odoo導入目的(システム用途)

①仕入れ

ネットで仕入れて、お店に届く。

<御社>

<全国の他業者様>

(お互いの在庫を閲覧)

②卸売

お店に並べたまま業販できる。

③管理

商品と、その売買データを

まとめて管理できる。

1分

開発システムの概要説明

中古車業界、ブランド業界ではすでに主流となっているオンラインでの業者間在庫共有と売買。現在リサイクルショップで販売されているような商品B2B業者間取引はローカルな古物市場しか存在していない。

業務フロー(出張買取)大まかな流れ

①電話受付

(仕入先)

氏名

電話番号

住所

商品

引き取り日時など

②出張買取

買取商品登録

・商品名

・仕入担当者

・仕入店舗

・仕入価格

・売却予定先

(ヤフオクなど)

仕入先を入力

買取商品登録

・写真撮影

・動作チェック

・状態評価

③商品チェック

商品情報を登録

④販売

商品情報を追記

古物市場

販売データ

・販売方法

・販売日

・販売価格

・販売顧客

販売情報を入力

30秒

業務フローとしてはこのような形

受付で顧客情報を管理し、買取した商品をデータ化 商品の動作を詳しく確認し、ウェブショップように加工 販売

抱えていた課題

・低単価商品のデータ化

データ化にコストをかけられない

管理システムとウェブショップの連携が必須事項

オンラインショップ

30秒

車やブランド品に関しては高単価商品が多いため、商品のデータ化にコストをかけれるため企業間のオンライン取引が発達しているが、リサイクルショップで販売されているような雑貨系の商品は商品化にコストをかけられないため、企業間のオンライン取引が発達しない。商品をデータ化するには日々の業務管理とウェブショップを連動させ、業務ボリュームを増やさずにデータ化する必要がありました。

開発にodooを選んだ理由

1.管理機能(ERP)がすでにパッケージとしてあり、ウェブショップと連動していた。

 → 初期投資が安く、導入リスクが極めて少なかった

2.カスタマイズコードが充実しており、機能改善に開発コストがかからない場合がある。

 → オープンソースのため事前にカスタマイズ機能の確認が取れた。

3.デモが充実しており事前に導入イメージが持てた。

 → コミュニティバージョンは無料でインストール可能。

   QTL様にもデモ環境を作成していただいた。

1分

カスタマイズした機能一部紹介

・商品画像を一括インポート

・商品の利益分析

・部署の異なるユーザーごとに権限を設定

・ユーザーのみショップページが見れるようにカスタマイズ

・データの検索機能を追加

・請求書、領収書等の印刷物を自社仕様に調整

・在庫移動時の入力業務を簡易化

・odooから発信されるメールのカスタマイズ

    ・

    ・

    ・

15秒

カスタマイズした機能一部紹介

標準の購入画面

カスタマイズ後

買取専門店のため、購買登録時により多くの

情報を記録する必要があった

記録したいデータフィールドは要望通りに追加していただいた

30秒

カスタマイズした機能一部紹介

データの呼び出し、連動をカスタマイズ

仕入先テーブル

の顧客レコードを検索して呼び出し

30秒

カスタマイズした機能一部紹介

ウェブサイト品切れ商品は指定したタイミングで自動アーカイブ

実際の在庫とウェブ公開の在庫の整合性が取れるようになった

20秒

カスタマイズした機能一部紹介

ヤフオクの落札データを一括インポート

・顧客データを電話番号で検索

 既存顧客 → データ追加

 新規顧客 → データ作成

 

・販売データの作成、請求書作成

・ウェブ上の在庫を売切に変更

・言語、システム知識0からのスタート(弊社)でも順調な開発ペース

・業務概要を理解していただいた上で、要望+αの提案をくださる

・レスポンスが早い 常に密な連絡が取れる 不具合時も安心

・開発状況進捗がわかりやすい

・作業内容、費用見積が明確

導入サポート(QTL様)

パートナー選びが非常に重要

30秒

Odooに関するご相談は info@quartile.co まで。

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